◆注意◆
このページは、英会話業界・英語業界の真実について語っているので、
いつまで公開できるか分かりません。お早めに最後までご覧ください。

様々な英会話スクールに通っても、中々英語が身につかない…。英会話スクールに通ってもう3年以上経つのに、英語が身についた実感がない…。恐らくそれは「あなたのせいではありません」。

すぐに身に付く!とか、誰でも簡単に!と言われ様々な英会話教材を試しても、英語が話せるようにならないのは、英会話業界の悪意あるちょっとした秘密の犠牲者かもしれないのです。

意思が弱いとか怠け者だからとか、あなたが悪いわけではありません。もっと頑張って単語を覚えないととか、もう年齢だから…という言い訳に甘んじたりしないでください。

一生懸命頑張らなくても、どれだけ毎日単語や熟語を覚えようとしなくても、高額な教材を買い続けなくても、色んな英語の本を何度も購入したり、家の至る所に英単語を貼らなくても、ゆっくりですが確実に、あなたの英語力を上げ続ける方法はあります。

きっとあなたも気付いているでしょうが、まずは「昔からある」英語業界の悪徳商法、よくない情報、そして危険な方法について、このページでお伝えします。

お約束します。

真実その①

英語に近道はない。

世の中には「1日〇分で英語がペラペラに!」とか、「たった〇語の単語を覚えるだけで、」とか、「英語は◯◯さえ出来れば話せる!」というような英語関連の本や教材、英会話スクールがあります。が、英語はスポーツと同じで、簡単に身についたりするものではありません。

カスタマーレビュー

無料でご提供します!

この電子書籍「ゼロから始められる! 聞き取るためのやり直し英語Book」には、私が全く英語が出来ない状態からアメリカに渡り、どのようにして英語力を上げていくことができたのか。

そして、どのように元パイロット、CA、医者、弁護士、高校の英語教員の方々含め、延べ1万人以上の方々に英語を教えることが出来るようになったのか。その全てが書かれています。

もちろんこの電子書籍「ゼロから始められる! 聞き取るためのやり直し英語Book」を読んだだけで、英語が話せるようになるとか、英語がもっと楽に聞き取れる。英語力を上げることができるわけではありません。

ですが、もしあなたが今、頑張って英語を勉強しているけど、中々単語が覚えられない…。ずっと英会話スクールに通っているけれど、英語が身についた実感がない…。

もう一度英語を勉強してみたいけど、何をすれば良いのか。どんな方法でやれば、英語が身につくのか分からない…と思ったことがあれば、是非この電子書籍「ゼロから始められる! 聞き取るための英語習得の教科書」を手に入れてください。さらに今回、、

Copyright:2019 World Education

電子書籍「ゼロから始められる! 聞き取るためのやり直し英語Book」は、英語習得の真実と、どうしたら英語を話せるようになるのか。そして聞き取れるようになるのかについてお伝えしています。

今回、日頃からWorld Lifeのメールマガジンをご購読頂いているお礼に、無料でお渡ししたいと思います。

ただし、無料でご提供させて頂くのは3月4日までとなっております。3月4日を超えた場合、無料でのご提供は致しかねますので、今のうちに下のボタンから無料で手に入れてください。

英語習得の真実を今すぐ無料で手に入れる!

『ゼロから始められる!
聞き取るためのやり直し英語Book』

初めに:何歳からでも英語は習得できる!
第1章:英語が大の苦手だった私
第2章:英語学習の落とし穴と真実
第3章:発音が分かれば、英語は楽で楽しくなる
第4章:ゼロから始めるやり直し英語:実践編
第5章:やり直し英語で気をつけるべき5つのポイント
第6章:効果的なやり直し英語習得法

アメリカでは、少しずつ話せるようになったが、ニュージーランドで英語の音を教える教育に感動し、再び0から英語を勉強することに。子どもと一緒に音のルールを学び、子どもから徹底的に音を注意され、音が上手になった結果、本城式英会話スクールで教えることに。オンライン講座やスクールも立ち上がり、これまで述べ1万人以上の方に、約20年の間英語の音を教えてきた。

英語習得の真実を今すぐ無料で手に入れる!

無料配布は3月4日(木)まで

※書籍画像はイメージです。
データ(PDF)でご覧いただけます。

※書籍画像はイメージです。データ(PDF)でご覧いただけます。

すぐに英語がペラペラになる方法や、相手に何を言われても本や教材と全く同じように言えばいい…なんてこともありません。

地道に単語を覚えたり、会話を覚えたり、文法や発音を習得していく必要があります。つまり英語に近道はないということです。

そのため、もしあなたが今後「1日◯分で英語がペラペラに!」とか、「たった〇語の単語を覚えるだけで、」とか、「英語は◯◯さえ出来れば話せる!」と言われても信用しないでください。

過去20年の間に英語を教えてきた人は、
元パイロット、CA、医者、弁護士、高校の英語教員の方々含め、延べ1万人以上。
彼らが抱えていた問題や相談、その解決方法について公開します。

そして2つ目に、文法も語彙力も発音も結局は全部やらないといけないということです。

単語だけ覚えていても、発音が出来ていないと通じません。こう言われたらこう返す!と決めていても、相手の英語が聞き取れないと何を言われてるのか意味が分かりません。どれだけ文法を勉強していても、単語量がないと言いたいことが伝わりません。 

残念ですが、結局単語などの語彙力に発音、文法にリスニングなど、全部大事ということなんです。なので、これさえ覚えていれば!とか、これさえ言えれば!と言われても、全部をバランスよく勉強していく必要があるということです。

これが最も重要な真実なのですが、日本で行われているほとんどの英会話スクールの勉強は役に立ちません。実際通っている方にお聞きすると、「毎回自己紹介や、最近何があった?」という話ばかり。

これでは自己紹介や自分の趣味は英語で言えても、「英語を話せている」状態とは言えないですよね。

それに日本語禁止の英会話スクールに通っても、講師への質問すら英語。英語が出来ないから通っているのに、英語で質問しろと言う方がおかしいと思いませんか?

つまり、英会話を勉強する前に、発音や語彙力、文法を簡単でも良いので勉強しておく必要があるということです。ではどうすれば英語力を上げることができるのか?

そんな疑問を解消するために、今回作成した書籍がこちらです。

Comeの過去形を「カメ!」と言うほど英語力がないまま渡米。共に渡米した人にバカにされ、一念発起。したものの、中々英語が身に付かず挫折の毎日。生活するにあたり、とても困る状態だったため、どうにかこうにか英語を習得しようと試行錯誤。

著者:髙橋さゆり(セーラ)

真実その②

文法も語彙力も発音も全部大事

真実その③

ほとんどの英会話スクールは

実践で役に立たない。

英語を勉強しても、
身についている実感がないあなたへ

ゼロから始められる!

聞き取るための

やり直し英語Book

下のボタンをクリックして、

今すぐ無料で手に入れてください。

この本を読めだけで、英語が話せる!
わけではありませんが、、

セーラにはたくさんのエピソードをお聞きしていますが、体系的にお話を伺いたかったので申し込みました。 大人になって英語を習得するには、ある程度の時間がかかること、バランスよく学習することで向上していくことなど、しっかりと現実が書かれていて良かったと思います。

何より、P130の5段落目、「自分がステップアップしていること、ほめてくれる人が必要」というのは激しく同意しています。セーラのスクールでは人をディすらない(ドリームキラーがいない、心理的安全の確保)ことも大きな特徴だと思いますし、加えて長丁場となる環境で本当にステップアップしているか不安な中、成長を認めてもらえる、褒めてもらえるのは、大人であってもとても嬉しく、モチベーションの維持にとてつもないパワーをもたらすものだと実感しています。

著者紹介

(お客様個人の感想です。)

こうした本は「著者が最初、いかに英語ができなかったか」のエピソードから始まることが多いものですが、セーラのそれは今まで100冊は読んだ中で、一番すごかったかもしれません(笑) 仕事上の必要に迫られ、52歳から英語を学び直している身としては、大いに励みになりました。 

昨年卒業した後も、声に出す英語学習を2-3時間/日はずっと続けていて、累計1000時間を超えた今年の春あたりから通訳を介さず、マレーシアン・インドネシアンと直接意思疎通できる場面が増えてきました。 また最近マレーシアンとのweb会議で、Google音声文字変換というアプリを使っています。スピーカーのそばにスマホを置いて、マレーシアンの言うことをリアルタイムで文字(英語)に変換表示させ、リスニングの助けにしようというインチキです。

が、マレーシア英語は訛りのせいか、全然違った英単語・英文に文字変換されることが多く、かえって分からなくなったりします。 やはり、機械に頼らない自分自身のリスニング力は大事で、今回のご著書を読んで日々の英語練習を工夫してみます。 

ちなみに自分が英語で言っていることも一緒に文字変換されるのですが、それは正しい英単語・英文になることが多くて「おおっ」と思うと同時に、その度にセーラから褒められているような気がしています。(笑)

(お客様個人の感想です。)

発音を軸にした勉強法が良かったです。発音のやり方、例え、など子音と母音が具体的で解りやすかった。発音の違いは、聞くと解るがそれをどのようにすれば直るのかが、今まで解らなかったですが、具体的に舌、口、などの動きを細かく教えてもらえるので、直すことが出来ました。 発音は12歳位までしかにしないと無理!と、思っていましたが本当に遅くないんだ!と、、、、新発見です!!! と、英語を理解するのにイメージ力が大事だということに共感しました。

(お客様個人の感想です。)